2008年06月18日

ダイエットの客観的効果

この2ヶ月ほどで着々と減量に成功。
なかなか人は気づいてくれなくても、着る服の余裕が感じられるようになるとそのたびに内心ほくそ笑んだりしています。
人が気づいてくれないのは、会社では基本的にスーツのため気づきにくいのだと思ってます。というのもこの前暑くて上着を脱いだときには近くの席の人が「あれ、ひかりさん、少し痩せましたか」と言ってくれたので。

今夜会ったのは、半年ぶりに会う人々との飲み会でした。前回は忘年会、体重がかなりピークだったときです。
でもやっぱり誰も「スリムになったね」なんて言ってはくれないのですが…。
アルコールが回ってきて暑くなり、スーツの上着を脱ぐと、近くにいた出席者の一人が私をしげしげと見て口を開きました。
「あれ、ひかりさん、ちょっと太った?」ですよ!!!
「えええっ! なんですってぇ??? 今ダイエット中で、かなり体重落としたんですけど!」と怒気もあらわに反論すると、慌てた彼は「ごめんごめん。そういう意味じゃなくて、つまりふくよかになったってこと」と追い討ちですよっ!

お、おかしい…。
posted by ひかり at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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