2008年08月17日

前記事へのレスです

昨日来どうコメントを入れようとしてもはじかれてしまうので、こちらでレスします。その下の記事へはコメントつけられたのに…。
どうも最近ネット遊びを天に止められているのか、長い間のネット不備の挙句今も無線LANがうまく使えずこれは入力しにくい体勢で有線、PCも急に怪しくなってきたし、困ったものです。



>kbtさん

しかも人事担当者がいた間は「外見」とはいわず「雰囲気」というあいまいな言葉を使っていたことからしても、それは基準として不適切であることは分かっているはずなんですけどね。
ただ、美…といってもスーパーモデルや女優並というならともかく、地よりはよく見せるぐらいのことは努力すれば多少は何とかなるわけでしょうから、人種差別や性差別よりはマシなのかもと思わなくもないです。
ただ、人間何もかもなんて出来ないのが普通ですから、美に余分に時間をかければ仕事でその分力を抜いたとしても責めることはできないでしょう。そういう会社はきっとそれなりの仕事しか出来ず、それはいずれ社会が判断してくれると思うしかありません。

この上司ね、実は結構真っ当なんです。救いようのないバカならむしろ私も腹立たないんですけど、こういう真っ当っぽい人でもこうなのか、と。


>あやさん

本当に。この私に(!)そういうことを言ってくるとはどういう神経してんだと思いますよ。
結局その上司が押したのはCさんでした。確かに綺麗な人でしたけど、わずか2ヶ月ほどの仕事なのに9月のこの週とこの週は休みたいとかいうし、(立派な経歴をお持ちだったので「これはキャリアに結びつくような仕事ではありませんがよろしいのでしょうか」と私から確認したというところはあるにしても)その回答が「大丈夫です、私、仕事を重視していませんから」ですよ。
そういう人生観持つのは自由ですけど、それを面接(と派遣の場合には言ってはいけないのですが)の場で堂々と言ってしまう神経は疑いました。
なので上司がCさんを押したときには「Cさんとおっしゃるのでしたらそれでも結構ですが、私には手に負えなさそうなので○○さん(上司)がご指導くださるとお約束してください」と迫ったところ「いや、それは…」とのことで、結局Bさんになったのでした。
posted by ひかり at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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